指示書ラクラク送信プラットフォーム
導入事例一覧
USE CASE

WHITE CROWN 導入ラボ

大森技工所

紙の指示書から始めるデジタル化

医院のいつもの依頼方法を活かしながら、指示書の作成と確認をデジタルへ。大森技工所とWHITE CROWNの運用をご紹介します。

OHMORI DIGITAL LABのサインと技工作業スペース。提供画像。
01

紙の指示書でスタートできる入力サポート

新しいツールの導入に合わせて、医院の業務を一度に変える必要はありません。紙の指示書をFAXや直接お送りいただき、大森技工所で入力を代行する方法から始められます。

30日間は入力された内容をWHITE CROWNで確認しながら、画面の見方や依頼の流れに慣れていけます。

02

指示書と製作状況を画面で確認

患者・技工物・セット日などの依頼内容と、製作中・発送済みなどの状況を医院の画面で確認できます。送信後の指示書を一覧から見直せるため、紙を探す手間を減らせます。

WHITE CROWNの医院向けオーダー一覧の実画面。サンプルデータ。
03

慣れたら医院で作成・送信

患者情報をCSVで取り込み、患者番号から必要な情報を呼び出す。技工物・歯式・シェードなどを選んで確認し、そのまま技工所へ送信する。日々の指示書作成を少ない操作で進められます。

  • 実際の運用に合わせた導入相談
  • 紙から始められる30日間の入力サポート
  • 医院での作成へ段階的に移行

30日間の無料期間終了後は医院での入力、または有料の入力代行継続をご相談いただけます。